汗かきだった私の恥ずかしい体験

学生時代の私はちょっと運動しただけでたくさんの汗をかいてしまう体質でした。 汗の嫌な臭いは自分だけではなく、周囲の人たちにも不快感を与えてしまいます。 私は脇などに制汗スプレーをしたあと、学校に行っていました。

 そんな私が中学2年生のとき、学校の全体朝礼の場で大粒の汗をかいてしまいました。

月に1度全生徒を体育館に集合させ全体朝礼が行われました。 元来私は汗かきの体質でした。 そのため室温が30℃を超えるときもあった夏の体育館は、1番汗をかきたくない場所でした。 しかしじっと校長先生の話を聞いていた全体朝礼の最中、私の額からぽたぽたと大粒の汗が床に落ち始め手で汗を拭くのに必死でした。 同時に汗をかくことがこんなに「恥ずかしい」と感じたことはありませんでした。 それほど酷い汗でした。

現在は、汗をかくことにとても爽快感すら感じられるようになりました。 新陳代謝にもよい汗をかいて、これからも心身共に健康であり続けたいものです。

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